スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

言葉の定義と言葉の一人歩き

非常に気に食わないことがありましたので。
思ったことを書いときます。


何が気に食わなかったかと言いますと、
この記事に対する多くの人々の反応が気に食わなかったんです。
質の高いTwitterのフォロワーを増やすために意識すべきこと - EC studio 社長ブログ

Twitterやはてブでは、どうもこの記事を叩く人が多かったように見えました。
参考までにはてブへのリンク。
はてなブックマーク - 質の高いTwitterのフォロワーを増やすために意識すべきこと - EC studio 社長ブログ
はてなブックマーク - はてなブックマーク - 質の高いTwitterのフォロワーを増やすために意識すべきこと - EC studio 社長ブログ

けど自分は、大勢でこの記事を書いた人を叩くような流れは非常に気に食わない。
(安全地帯から大勢で叩くことになりがちであるということは、自分がはてブを始める踏ん切りがなかなかつかなかった理由の一つでもありました。)



まず、

『アイコンは自分の顔写真が理想です。名前も可能な限り本名で、』
『リアルなネットワークを活かすためにTwitterをうまく活用しましょう!』

と書いてあるあたりから、この記事は"基本的には"「Twitterを"ビジネスで"有効活用する方法」の話なんだなと自分は思いました。
あくまでも「ビジネスマン向けの話」のように思います。

ですので、「そんな使い方はつまらないんじゃないか」という意見はちょっとズレてる気がします。




そして、個人的に特に気に食わない点は、「言葉の定義の違い」によって非難されているということです。

この記事が叩かれる一番の理由は、「質が高い」という言葉のせいのようです。

しかし、この記事を叩く人の大半は、この記事内では「質の高い」が一般的な意味とは少し異なる使い方をされているということを分かっていないような気がします。

『私自身が実践している、自分自身に対して「質の高い」フォロワーを
増やすために意識していることを、チップスとして紹介したいと思います。』

と書いてあり、"質の高い"が鉤括弧付きで書かれています。
つまり、質の高いという言葉を、一般的な意味とは少し違った意味で使いますよ。と宣言しているわけです。

「質の高い」≠質の高い なのです。

そして、『自分自身に対して「質の高い」フォロワー』と書いてあることから、
"「質の高い」フォロワー"の定義は、「フォローされることによって自分にも利益が出るような人」
とでも言えるでしょうか。

「質の高い」フォロワー=「フォローされることによって自分にも利益が出るような人」 といった感じでしょうか。


とにかくこの記事では、
"質の高い"という言葉が、客観的ではなく"主観的な意味"で用いられているわけです。

「(特にビジネスマンが)"自分にとって"都合の良いフォロワーを増やす手段」を書いているわけです。

そう考えれば、この記事を叩く理由はほとんど無いように思います。



はてブのCUTPLAZA-Tomoさんのブコメに

『「質の高い」が一人歩きしてる。』

とあります。その通りですよね。
言葉が一人歩きしているんです。
一人歩きしている言葉だけを見て叩くのは、非常に良くない行為だと言わざるを得ませんね。




何かについて議論する時に「言葉の定義」というのは、非常に大事です。
意見の違いではなくて、単に言葉の定義が違うだけの言い争いをよく見かけます。
そういう時に、"自分の言いたいことが相手にちゃんと伝わっていない"と思うのは当たり前です。
同じ言葉を使っているようでいて、その使い方が違うんですから。

議論する前に言葉の定義ははっきりとさせましょう。


twitterの話題ですし、twitterの呟きを引用してみましょうか。

『誤解を招きそうな表現をしている場合に、誤解した相手が悪いのか、説明不足だった表現が悪いのか。普通は一般常識って枠でそれらが決まるんだろうけど、一般常識のボーダーが違うとこれもまた面倒。』

『例えば、お互いの前提が違う上でケンカ腰になってる場合とかるしね。ネットでの掲示板とか文字だけのやり取りとか。同じ言葉なのに発する側受け取る側の年齢、職種、性別等で互いに定義が違ってる場合とか。』


xabyさんの呟きを勝手ながら引用させて頂きました。xabyさん、ありがとうございます。

まさにその通りで、ネットの文字だけのやり取りであるからこそ、「言葉の定義」を出来る限り明確にしておかないと、どうしても誤解が生まれるのです。


今回の話も"誤解を招きそうな表現"の例に入ると思います。

今回の記事の場合は、

『私自身が実践している、自分自身に対して「質の高い」フォロワーを
増やすために意識していることを、チップスとして紹介したいと思います。』

と多少分かりにくいにしろ、"「質の高い」フォロワー"を鉤カッコを使ってちゃんと定義しているので、誤解した相手が悪いと個人的には思います。

思いますが、

結果として誤解している人が多いとなると、「説明不足だった表現が悪い」というのが一般的な見方となるのでしょうか。


言葉は多数決ですしね。間違った用法が広まれば、それが正しい意味となる。

そう考えると、文章を書くときに誤解されたくないのならば、面倒でも相当丁寧に書く必要がどうしてもあるのかなと思います。
それは、仕方のないことなのでしょうね。
何にせよ、読んでくれる人の立場にたって、文章は書かないといけませんよね。

ですが、繰り返しになりますが、今回の場合は誤解した相手が悪いと自分は思ってます。




これだけ誤解している人が多いとなると、記事をちゃんと読まずに叩いてる人が少なからずいるんでしょうね。
一人歩きした「質が高い」という言葉だけを見て、叩いている人がいるのでしょうね。
このことが何より気に食わない。それに対する怒りがこの記事を書かせた最大の理由であります。

何でそんなに気に食わないかって、自分自身にもそういう面があるから。
自分も時々そういう「記事をちゃんと読まずに叩いてる人」になってしまいがちであることが嫌だからです。
自分自身に対しても怒っているわけです。自戒の意味も込めて書いています。

「表面だけ見て叩く人にはなりたくない。
同様に、表面だけ見て褒める人にもなりたくない。」

自分に対する戒めとして書いておきます。




ところで、これだけ多くの人に誤解されているこの記事は、記事として"失敗"だったのか。

決してそんなことは無いと思います。

実際、この記事のタイトル
「質の高いTwitterのフォロワーを増やすために意識すべきこと」
というのは、恐らく"釣り"目的のタイトルではないかと思います。
閲覧数稼ぎですね。こうやって叩かれるのも計算の内のように思えてなりません。

こういう、つい読みたくなるようなタイトルのセンスというのは、ぜひとも見習いたいところであります。
スポンサーサイト

にゃっぽんでの作者紹介 まとめ①

にゃっぽんの日記を使ってぼちぼちボカロ・UTAU楽曲作者の紹介をやっているのですが、
5人紹介したので、とりあえずこっちにリンク張っときます。
外部公開設定なので、にゃっぽんのアカを持ってなくても見れます。

9/22追記)リンクの間違いがありましたので修正しました・・・これでアカ無しでも本当に見られるはず!


作者紹介 第1回 - Korowanさん

作者紹介 第2回 - 102号室さん

作者紹介 第3回 - REINSNOTEさん

作者紹介 第4回 - utamono@takeboxさん

作者紹介 第5回 - rb_cabinさん




知名度低め(ニコニコでの投稿作品の再生数が1,000未満)の方を紹介してます。

こうやって紹介すると分かるのですが、P名持ってない人って結構いるんですよね。

理屈屋のサヨナラ

スミマセン。タイトルは半分釣りです。全然サヨナラな話ではありません。
ただ、理屈屋とKagemさん(なっとくP)について考えたことが書いてあるのは間違いないです。

VOCALOIDを知らない人には意味が分からないタイトルだと思いますが、
まあ、このブログを見て下さる方々はほとんどボカロ好きだと思うので、いいかな。




「理屈屋」という言葉をググってみました。

デジタル大辞泉の解説によると 『何かと理屈を言いたてる人。』らしいです。
普通はマイナスの意味でよく使われる言葉のようです。

ここでは「理屈屋」=「あらゆることを理屈で考え、表現する人」と勝手に定義します。いや、させて下さい。
どっちかというと、プラスのイメージです。


自分は、自分のことを理屈屋だと思ってます。
いや、理屈屋を自称するにはまだまだ論理力が足りないかもしれません・・・。
とにかく、あらゆる物事を理屈で受け止めて何でもかんでも理屈で考えるタイプの人間であると自分では思ってます。


自分は自称理屈屋として、Kagemさんを尊敬しています。
非常に自分勝手なリスペクトですけど、
「Kagemさんは理屈屋の鑑である」
とまで思っております。


Kagemさんの主張を引用します。(引用元)

『「理屈じゃない」「ただ感じるものさ」と、
しばしば理屈や理論は、野暮であった方がおさまりがよいらしい。

各自感想を整理・文章化する域を超えたときの逃げに見てしまうよ。
それを理屈で言い表すことができたとき、とても気持ちがよいのに。

理屈の域を広げて広げて、すべての感動を理屈で表したい。
本当にそれができない域を見つけるためにも。』



「理屈じゃない、感じるんだ」なんて言葉はよく聞きます。
音楽や絵画などの芸術ものの鑑賞においては特に。

しかしそれは、理屈屋にしてみれば「逃げ」でしか無いんですね。
その言い分を認めることは、理屈屋の「理屈」はその程度のものだと認めることに等しい。
理屈屋の武器である「理屈」の価値を下げることに他ならない。
理屈屋ならそこで引き下がってはいけないのだと思います。


また、この「逃げ」は所謂「天才」と呼ばれる人に対して、「センス・才能があるから」で片付けてしまう「逃げ」にも通じる気がします。

ただし、センスや才能の存在を否定するわけではありません。
理屈で考えることなく「感性」で天才になれる人は勿論いると思います。

そうだとしても、天才はなぜ天才なのか、天才の作品はなぜ素晴らしいのか、何かしらの理由はあるはずだと思います。
理由があるということは、理屈・論理で考えることが出来るのではないか。
ということは、センスや才能の無い理屈屋でも天才になれるはず。

一般的な天才というのが「感性」を武器とするならば、理屈屋の天才というのは「計算」が武器。

一見理屈とは程遠いような芸術作品を「計算」で創ってしまうような人こそが、理屈屋の天才。

いや、「天才」を「素晴らしい才能・感性を生まれながらに持っている人」とするならば、
「理屈屋の天才」という言い方はおかしいかもしれませんね。
「理屈屋の天才」ではなく「理屈を究めた理屈屋」と言った方が良いですね。

理屈は感性と同等の力がある、理屈は才能に勝てるのです。
そう思いたいし、信じたい。いや、理屈屋を自称するからには信じる。


才能もセンスも無い理屈屋は、「理屈」しか武器が無い以上、「理屈」の力を信じぬくべきではないでしょうか。
「理屈じゃないんだよな」と軽々しく口にして、理屈で表すことを放棄してはいけないのではないでしょうか。
理屈の本当の限界に挑むべきではないでしょうか。

そう思うからこそ自分は、「Kagemさんは理屈屋の鑑」だと、やっぱりそう思うのです。






また、自分は「理屈を究めた理屈屋」を心の底から尊敬します。


なぜなら、「理屈を究めた理屈屋」というのは、理屈で考えたことを一見理屈とはかけ離れた形で表現することで、理屈屋ではない人たちの心までをも動かすことが出来るのですから。
簡潔に言うならば、理屈屋でありながら非理屈屋の心を動かせるから、となるでしょうか。


自分は今まで、理屈をそのまんま理屈の形で表すことしかしてきていません。
いや、それしか出来ないのです。

結局、理屈をそのまんま理屈で表したところで、反応してくれるのは理屈屋だけなのではないでしょうか。

もし理屈屋が、理屈屋でない人たち(そういう人たちの方が圧倒的に多いのですが)に何かを訴えたいならば、理屈で訴えても仕方がない。
非理屈屋の心を理屈によって動かすのは不可能です。

しかし理屈屋である以上、理屈で勝負せざるを得ないならば「理屈を越えた形」で挑まなければならない。
「理屈を越えた形」とは、「理屈(計算)によって創られた、一見理屈とはかけ離れているように見えるもの」とでも言えるでしょうか。

「理屈を越えた形」で表現しようとすると、音楽になったり詩になったり動画になったりするかもしれません。
ただ、「理屈を越えた形」を、評論文のような文章で表現するのは非常に難しいだろうなと思います。
基本的に評論文のような文章というのは、見るからに理屈の塊でありますから理屈を越えたとはなかなか言い難い。よっぽど非理屈屋を惹きつけるような面白味が無いと。


理屈屋は、物事を良く考えない人たち(非理屈屋とも言えますかね)を批判するのに論理的な文章(見るからに理屈の塊)をよく書いたりしますが、非理屈屋はそんな文章を進んで読んだりはしないので、その批判というのはなかなか批判対象には届かないものです。
読んでもらったとしても、そっぽを向かれて終わりかもしれません。

結局、同じような考えを持った他の理屈屋に賛同されてそれだけ・・・なんてことになりがちです。
そういう意味では、何かを批判して賛同する反応しか返ってこなかった場合は、その批判は失敗だったと言えるかもしれません。
(勿論、批判対象の人々に批判が届いて、批判対象の人々が「考えが変わった」という反応を返してくれればその批判は成功だと思います。ただ、よっぽどのことが無い限りは批判対象の人たちの何人かは反論してくるでしょう。)


理屈を「理屈を越えた形」で表現するというのは、とても難しいことだと思います。
しかし、理屈屋が非理屈屋の心を動かしたいならば、理屈を究めることでその壁を乗り越えなくてならない。
そして、理屈屋を自称する人間として、自分は全国の理屈屋(自分も含めて)を応援したい。





最後に、Kagemさんのスローガンを引用させて下さい。(引用元)

『嫌いな言葉・・・「考えるな、感じろ」

好きな言葉・・・「考えてから感じろ」』



「考えてから感じろ」、決して忘れないでいたいなと思います。
いや、自分は考えることが好きな人間ですから、自然とそうしているのかも。

盛り上がってまいりました

まずお知らせ。リンクに何件か追加&修正しましたよと。
(追記)Twilog始めましたので、左のtwitterのブログパーツの下に張っときます。



最近、何だか色々盛り上がってまいりました。
ということで、


まずはVOCALOIDの話から。


最早ミクと言われると違和感があるほど。

素直に凄いんですけども、どうなんでしょう。
ボーカルの代わりとしては大分使えるようになったのかもしれませんが、従来の「ロボ声」というのが人間と違った魅力であったとも思いますので・・・。
人間に近づきすぎると、それなら結局人間の方が良いんじゃねということになってしまうかも。
いや、でも素晴らしい技術ですよね。

その他のデモソングはクリプトン公式ブログにて公開されています。



あと、悪い意味で盛り上がったのが炉心融解の再アップでしょうか。

再アップしてボカラン回避、という手段はアンチ工作に対する上手い対処法かもしれませんが、作者の側がこのような対応を取らざるを得なくなってしまったことは非常に残念なことです。

これからのニコニコ動画のあり方も含めて、要議論な事件であると思います。





次はUTAU。


「革命」まで言われている進化。

UTAUの方も負けていません。

UTAUの進化が 8/1。
VOCALOIDの進化が 8/31。

ニコニコ大百科の「8月革命」の記事には、この両方のことを書いた方が面白いかも。


けど従来のUTAUの声にも味がありますよね。

従来のUTAUの声がピッタリな曲と言えば「耳のあるロボットの唄」でしょうか。
遂に殿堂入りを達成したようですね。おめでとうございます。

キャプミロイドによる歌唱が大好きなので張っときます。

感動しましたね。男性音源の曲に飢えていましたし。



UTAUの話はまだまだありますよー。


一年近くもの時間をかけて作られた大作。
動画よりアイコンがよく動く(笑)



いるーさん編集。UTAU版アンカタ。

このカタログで、UTAUの世界の広さをぜひとも実感して下さい。
第一回だけあって豪華な顔ぶれです。

『再生数1万以下のUTAUオリジナル曲作者限定』ということですが、再生数一万を超えるUTAUオリジナル曲はそうそうないんですよね。
UTAUの知名度はまだまだ低いということでしょうか。





最後はニコニコインディーズ。

あかやかな日々『ニコニコインディーズのランキングサイトを作ってみた』


ニコニコインディーズの提唱者であり、コミュの管理人であるあかやかさんが、
『「ニコニコインディーズ」タグのついている動画のランキングを中心とした情報サイト』
を作って下さっていたようです!

ニコニコインディーズコミュで生放送も時々行われているようですし、これからの発展に期待大ですね。

にゃっぽん

twitter、はてブに続き、にゃっぽんも始めちゃいました。イエ~イ。

SNSは何か苦手とか呟いておきながら・・・(笑)

まあ、食わず嫌いは良くないですしね。
濃い付き合いにならないように適宜距離をとって、出来る限りゆる~くやっていくつもりです。



自分、SNSを利用するのは初めてなので非常に不安だったりします。
おっかなびっくりドキドキワクワクです。

まあ、twitterもはてブも結局楽しんでいるので、慣れれば問題ないだろうとは思いますが。





さて、問題はこのブログとにゃっぽんの日記の使い分けです。


にゃっぽんの日記では、Pや曲の紹介を中心にやっていこうかなぁと思います。

このブログは別にボカロ専用といった訳ではないですし(現在、自分の興味の大半がニコニコ動画、特にボカロに偏っているわけで)、ボカロ関連の紹介記事を連発するのもどうかなぁと思っていましたし。

といっても、このブログの訪問者のほとんどはVOCALOID関係の方々なので、ここでボカロ関連の話を全くしなくなるわけではないです。
にゃっぽんでの紹介日記がたまったら、このブログにもリンク張るとかするかもしれません。

基本的にはにゃっぽんの日記は外部公開(にゃっぽんのアカが無くても閲覧できる)にしようと思っています。
個人情報等を除いて様々な情報は例え下らないものであろうと共有した方が面白い、と言ってSNSの閉鎖性を嫌っている人間としてはそうしないとね。



まあ、あくまでこんな風にやってこうという予定です。
予定は未定と言いますし・・・。どうなることやら(笑)

何にせよ、好きなことを好きなだけやりたいですよね。
プロフィール

omega

Author:omega
残念な浪人生。

プラス思考・楽天主義な人間。

怠け者。天パ。理屈好き。

知識人に憧れる少々ウザイ人。

現在の趣味→マイナー系VOCALOID作品中心に、ニコニコ動画を徘徊すること。

twitter
何か呟いてます。


つぶやきのログ→Twilog

はてなブックマーク
個人的メモとして。
VOCALOID動画中心にニコニコ動画関連を多くブクマ。
omega のブックマーク

にゃっぽん
知名度が低いと思われる作者の紹介をやってます。
omega のページ
アカウント持ってない方は コチラ

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
ブログ移転に伴い削除。
自分の公開マイリスト
ニコニコ動画で公開しているユーザーページとマイリストの一部。
VOCALOID・UTAU関連中心に、その他オリジナル音楽やアニメ、音MAD等のオススメ動画。







よく聴くボカロ曲

知名度低めなオススメ曲
by kosumo
好きなボカロ絵

お気に入り絵
by kosumo
検索フォーム
カウンター
2009/4/4 設置
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。